大阪の十三でおすすめサウナ5選!駅から徒歩圏で整う銭湯とスーパー銭湯

十三でおすすめのサウナってどこ?
駅近で気軽に整える施設が知りたい。

十三は阪急の3線が交差するターミナルで、駅から徒歩数分の銭湯サウナが複数残る関西でも貴重なエリアです。

新大阪から徒歩圏で、銭湯系から天然温泉つきの大型施設までさまざまなサウナを楽しめます。

この記事では、大阪の十三エリアで駅近徒歩圏のおすすめサウナ5選を紹介していきます。

この記事を読めば分かること
  • 十三エリアのサウナが駅近・銭湯系で充実している理由
  • 十三のサウナを選ぶときの3つの判断軸
  • 銭湯からスーパー銭湯まで網羅した5施設の特徴
  • 仕事帰りや深夜・早朝に通う時の注意点
目次

十三エリアのサウナの特徴とは?駅近・銭湯系が充実

十三駅は阪急の宝塚線・神戸線・京都線の3線が交わる交通の要所で、駅徒歩圏にサウナ施設が点在します。

梅田や難波に比べると価格を抑えた銭湯サウナが残っているのが大きな特徴です。

ここでは、十三エリアの全体像を3つのポイントで整理していきます。

阪急3線が交差する十三駅は徒歩圏に複数のサウナがある

十三駅は阪急の宝塚線・神戸線・京都線が乗り入れる、淀川区屈指のターミナル駅です。

駅東口・西口の双方に銭湯やサウナ施設が分散していて、徒歩2〜10分圏に複数のサウナがあります。

梅田から1駅という近さも魅力で、仕事帰りに乗り換えなしで立ち寄れる気軽さがあります。

3線の合流地点という立地のおかげで関西全域からアクセスしやすいのが大きな強みです。

十三駅から徒歩圏のサウナ立地イメージ
  • 東口側:宝湯(徒歩2分)など銭湯系
  • 西口側:サウナシャンなど男性専用施設
  • 新大阪方面:ひなたの湯などスーパー銭湯

600円台で入れる銭湯サウナが残っている貴重なエリア

十三周辺には、銭湯料金にサウナ料金を少し追加するだけで入れる施設が複数残っています。

大阪府の銭湯価格は2026年時点で大人600円で、サウナ追加料金が150円前後かかる店舗もあります。

梅田の都市型サウナが2,000〜3,000円台になることを考えるとコスパはかなり良いでしょう。

気軽な日常使いを前提にできる価格帯は、十三エリアの一番の魅力と言えます。

入浴料550〜600円にサウナ料金が無料〜150円前後で、合計700円程度で利用できます。
短時間でサクッと整えたい人向けです。

新大阪エリアまで徒歩圏内で天然温泉つきのスーパー銭湯もある

十三駅から新大阪駅までは1駅で、徒歩でも20分前後のため新大阪エリアの施設も生活圏に入ります。

新大阪駅近くには天然温泉ひなたの湯のような9階建てビルの大型スーパー銭湯があります。

銭湯よりは少し価格は上がりますが、地下から汲み上げた天然温泉と高層階からの眺望を楽しめるでしょう。

銭湯と本格スーパー銭湯のどちらも楽しめるのが十三周辺の強みです。

大阪の十三でサウナを選ぶ3つのポイント

十三のサウナは選択肢が多いからこそ、自分に合った1軒を絞り込む判断軸を先に持つと迷いにくくなります。

距離・料金タイプ・男女利用可否の3つのポイントを順番に整理していきます。

駅から徒歩何分かで通いやすさが大きく変わる

サウナを習慣にしたい人にとって、駅から何分かかるかは継続のしやすさに直結する大事なポイントです。

十三駅から徒歩2〜5分の施設なら、仕事帰りの30分でも気軽に立ち寄れます。

新大阪エリアの施設まで足を伸ばすなら、徒歩10分前後を目安に考えるといいでしょう。

「行こう」と思った瞬間に動ける距離かどうかが、通い続けられるかの分かれ目になります。

距離別のおすすめタイプ
  • 徒歩5分以内:宝湯・サウナシャン
  • 徒歩10分前後:三津屋温泉
  • 新大阪エリア:ひなたの湯
  • 1駅圏(塚本駅):丸乃湯

銭湯サウナか天然温泉つきかで料金と滞在時間が変わる

銭湯サウナとスーパー銭湯では、料金体系も滞在スタイルも大きく変わります。

銭湯系は600〜750円前後と安く、1時間以内でサクッと利用するのにぴったりです。

スーパー銭湯系は880〜1,200円程度で、休憩スペースを使って数時間楽しむことができます。

「短時間で気軽に整えたい日」と「のんびり長居したい日」で施設タイプを変えるのが賢い選び方です。

男女利用可か男性専用かで利用者層が大きく違う

十三のサウナ施設には、男女どちらでも使える銭湯系と男性専用のサウナ専門店が混在しています。

男女利用可の銭湯やスーパー銭湯は家族連れやカップルでも訪れやすい雰囲気です。

男性専用のサウナ専門店は、ガッツリ整えたいサウナーの常連が多くなっています。

同じ十三エリアでも施設タイプによって客層が変わるので、目的に合わせて選びましょう。

男女利用可否で見る5施設
  • 男女利用可:宝湯・天然温泉ひなたの湯・三津屋温泉・丸乃湯
  • 男性専用:サウナシャン

大阪の十三でおすすめサウナ5選!

ここからは、十三駅周辺と隣接エリアで通いやすいおすすめのサウナ5施設を駅からの距離順に紹介します。

銭湯サウナから天然温泉つきのスーパー銭湯まで、価格と滞在時間の幅を意識してそろえました。

スクロールできます
施設名入浴料金サウナ料金営業時間男女利用最寄駅徒歩
▼ 銭湯系サウナ
宝湯600円+150円15:00〜24:00男女十三駅東口2分
三津屋温泉600円込み13:30〜24:30男女神崎川駅10分
丸乃湯550円込み15:00〜22:30男女塚本駅5分
▼ サウナ専門店
サウナシャン1,200円〜込み14:00〜22:45男性のみ十三駅西口4分
▼ スーパー銭湯系
天然温泉ひなたの湯平日880円込み6:00〜翌1:00男女新大阪駅6分

ここでは、料金・営業時間・男女利用可否を一覧で比較しながら順に説明していきます。

宝湯は十三駅東口徒歩2分の炭酸泉と遠赤外線サウナが楽しめる銭湯

宝湯のおすすめポイント
  • 十三駅東口から徒歩2分の駅近
  • サウナ込みで合計750円のコスパ
  • 炭酸泉と遠赤外線サウナの組み合わせ

宝湯は阪急十三駅の東改札から徒歩2分という、駅チカの代表格と言える銭湯です。

入浴料600円にサウナ追加料金150円のシンプルな料金設定が魅力で、貸バスタオル付きで利用できます。

炭酸泉と遠赤外線サウナの組み合わせで、銭湯ながら本格的な温浴体験がを楽しめるでしょう。

浴室内ではジャズが流れ、レトロながら居心地のいい雰囲気が常連にも愛されています。

十三で「サウナを習慣にしたい」と思ったときに最初に検討してほしい1軒です。

項目内容
入浴料金大人600円・小学生200円・幼児100円
サウナ料金+150円(貸バスタオル付)
営業時間15:00〜24:00
定休日月曜日
男女利用男女利用可
アクセス阪急十三駅東口徒歩2分
住所大阪市淀川区十三東3-24-3
公式サイト公式サイト

※料金・営業時間は変更される場合があります。最新情報は公式サイトでご確認ください。

ニューサウナシャンは男性専用で昭和の雰囲気を味わいたい人向け

ニューサウナシャンのおすすめポイント
  • 昭和ストロングスタイルの本格ドライサウナ
  • 遠赤外線とハッカ薬草の2種類のサウナ
  • 水風呂17℃前後の絶妙なセッティング

ニューサウナシャンは十三駅西口から徒歩4分の場所にある、男性専用のサウナ専門店です。

メインの遠赤外線サウナは94℃前後に設定されていて、昭和のストロングスタイルが今も残ります。

ハッカの薬草サウナも備え、温度違いの2種類を行き来できるのが楽しみ方の幅を広げてくれます。

水風呂は17℃前後で整いやすく、サウナハットやMOKUタオルなど無料貸出しが充実しているのも嬉しいポイントです。

レトロな雰囲気でガッツリ整えたい男性のサウナーに刺さる1軒です。

項目内容
入浴料金1,200円〜(コース制あり)
サウナ料金込み
営業時間14:00〜22:45
定休日月曜日
男女利用男性専用
アクセス阪急十三駅西口徒歩4分
住所大阪市淀川区十三本町1-14-13

※料金・営業時間は変更される場合があります。訪問前に最新情報をご確認ください。

丸乃湯は塚本駅徒歩5分の昔ながらの銭湯サウナを味わえる

丸乃湯のおすすめポイント
  • 入浴料550円でサウナ込みの破格コスパ
  • BGMなしで集中できる静かなサウナ室
  • 水風呂18〜19℃の落ち着いた温度設定

丸乃湯はJR塚本駅から徒歩5分、十三駅から1駅圏に位置する西淀川区の昔ながらの銭湯です。

入浴料550円にサウナ無料の破格コスパで、コンパクトながら本格的なドライサウナを楽しめます。

サウナ室はテレビなしBGMなしで、自分の呼吸に向き合える静かな空間が最大の魅力です。

水風呂は18〜19℃前後と落ち着いたセッティングで、長めに入って体の芯まで冷やせます。

「静かさと低価格」を最優先したい人にとって、十三エリアでも貴重な選択肢になるでしょう。

項目内容
入浴料金550円
サウナ料金込み
営業時間15:00〜22:30
定休日金曜日
男女利用男女利用可
アクセスJR塚本駅徒歩5分
住所大阪市西淀川区野里1-30-12

※料金・営業時間は変更される場合があります。訪問前に最新情報をご確認ください。

天然温泉ひなたの湯は新大阪9階の絶景と天然温泉サウナを楽しめる

天然温泉ひなたの湯のおすすめポイント
  • 9階建ての高層階からの眺望と外気浴
  • 地下800mから引いた天然温泉のお風呂7種
  • 水風呂17℃前後の整いやすいセッティング

天然温泉ひなたの湯は、新大阪駅から徒歩6分のビル9階にあるスーパー銭湯です。

地下800mから汲み上げた天然温泉と外気浴スペースを、都市部とは思えない開放感で楽しめます。

サウナのあとは17℃に設定された水風呂と、9階からの眺望を独占するような外気浴が特徴の温泉です。

朝6時から深夜1時まで営業しているため、朝活にも仕事帰りにも対応できます。

十三エリアで「天然温泉と眺望もまとめて欲しい」と思ったときに選ぶべき1軒です。

項目内容
入浴料金平日880円・休日1,000円
サウナ料金込み
営業時間日〜金 6:00〜翌1:00/土 8:00〜翌1:00
定休日不定休
男女利用男女利用可
アクセス新大阪駅徒歩6分
公式サイト公式サイト

※料金・営業時間は変更される場合があります。最新情報は公式サイトでご確認ください。

三津屋温泉は淀川区の地元密着型銭湯で電気風呂とサウナを楽しめる

三津屋温泉のおすすめポイント
  • 電気風呂と乾式サウナがそろう設備の豊富さ
  • 日曜は朝6時からの早朝営業に対応
  • 地元常連が中心で落ち着いた雰囲気

三津屋温泉は阪急神崎川駅から徒歩10分の、淀川区三津屋エリアにある地元密着型銭湯です。

電気風呂・薬風呂・打たせ湯に加え乾式サウナと水風呂もそろい、設備の豊富さが魅力です。

営業時間は13:30〜24:30で、日曜だけ朝6時オープンと早朝サ活にも対応しています。

派手さはありませんが、地元の常連客が多いため落ち着いた空気で長居しやすい雰囲気です。

十三駅周辺の混雑を避けて、地元密着の銭湯でじっくり整えたい人にぴったりといえます。

項目内容
入浴料金大阪府の銭湯料金(大人600円)
サウナ料金込み
営業時間13:30〜24:30(日曜は6:00〜)
定休日第2・第4木曜日
男女利用男女利用可
アクセス阪急神崎川駅徒歩10分
住所大阪市淀川区三津屋中2-11-19

※料金・営業時間は変更される場合があります。訪問前に最新情報を確認ください。

仕事帰りや終電後でも通える十三のサウナ活用術

十三のサウナは時間帯によって使い分けると、生活リズムに合わせた整い方が見えてきます。

終電後の宿代わり・朝サ活・仕事の合間の1時間という3つのシーンが代表的です。

ここでは、シーン別のおすすめの使い方を順に紹介していきます。

22時以降も営業しているサウナで終電後の宿代わりに使う

十三エリアで深夜帯に営業しているサウナを把握しておくと、終電を逃したときの選択肢が広がります。

宝湯と三津屋温泉は24時前後まで営業しているので、終電前後の駆け込み利用に向いています。

新大阪のひなたの湯は深夜1時まで営業(最終受付は0時)のため、時間に注意しましょう。

終電を逃したら整えてリセットする、という発想が十三のサウナ活用の幅を広げてくれます。

22時以降も営業の施設
  • 宝湯:24:00まで(最終受付23:30前後)
  • 三津屋温泉:24:30まで
  • 天然温泉ひなたの湯:翌1:00まで(受付終了0:00)
  • 丸乃湯:22:30まで

早朝からあいているサウナで朝サ活して出勤する

朝にサウナで体を起こす「朝サ活」は、十三エリアでも工夫次第で実現できます。

新大阪の天然温泉ひなたの湯は朝6時から営業のため、朝サ活の本命と言える存在です。

三津屋温泉も日曜だけ朝6時オープンに対応していて、休日の朝活先として活用できます。

朝サ活で1日のスタートを切ると、午前中の集中力が変わるとも言われています。

仕事の合間に1時間だけサクッと整える銭湯サウナを選ぶ

仕事の合間や夕方の小休憩でサクッと整えたいときは、銭湯系サウナがちょうどいい選択肢です。

宝湯や丸乃湯なら入浴料750円以下で1時間以内のリフレッシュが叶います。

スーパー銭湯のように館内着の着替えや休憩スペースがないぶん、出入りの動線がコンパクトです。

「短時間で気持ちを切り替えたい」用途には、銭湯サウナが圧倒的に使いやすいです。

宝湯や丸乃湯のような銭湯系が向いています。
1時間以内で完結するため、午後の業務に支障を出しません。

大阪十三のサウナで深夜・早朝に整えるときの注意点

十三のサウナを深夜帯や早朝に使うときは、利用条件と料金体系の確認が必要です。

男女利用の制限・深夜料金の加算・受付終了時刻の3点は事前に押さえておきましょう。

ここでは、深夜・早朝利用で見落としやすい注意点を3つ整理していきます。

深夜帯は男性専用や宿泊込み料金になる施設が多い

都市型サウナの深夜帯は、男性専用または宿泊込み料金に切り替わるケースがよくあります。

十三エリアの銭湯系は24時前後で閉店するため、終電後の女性利用には別エリアの選択肢も視野に入れる必要があります。

新大阪のひなたの湯は男女利用可で深夜1時まで営業のため、深夜帯の女性利用にも対応しています。

深夜帯に十三周辺で女性が整えたい場合は、ひなたの湯が現実的な第一候補になります。

早朝枠は受付時間が限られるので事前に確認する

早朝サウナを目的に訪れる場合、最終受付や入館可能時間の確認が欠かせません。

三津屋温泉のように日曜だけ早朝営業の施設は、曜日を間違えると入れません。

ひなたの湯も土曜だけ8時オープンなので、出かける前に営業時間を確認しておきましょう。

早朝営業の確認方法

各施設の公式サイト・公式SNS・電話の3点で確認するのが確実です。
特に祝日や年末年始はイレギュラー営業になることが多いため、当日朝の公式SNSが一番信頼できるでしょう。

日付をまたぐ場合は深夜料金が加算される場合もある

0時をまたいで滞在する場合、施設によっては深夜割増料金が加算されることがあります。

銭湯系では基本的に深夜料金がない代わりに、閉店時刻までには退館が必要です。

スーパー銭湯系は0時以降の滞在で1,500〜2,500円前後の追加が発生することもあります。

深夜料金の有無は受付時に必ず確認し、想定外の出費を防ぐようにしましょう。

十三のサウナに関するよくある質問

ここでは、十三エリアでサウナを探している人からよく寄せられる疑問にまとめてお答えします。

女性の利用可否・予約の必要性・新大阪との料金比較が代表的な3つの疑問です。

ここでは、それぞれの質問に簡潔に答えていきます。

女性一人でも入りやすい十三のサウナはどこ?

女性一人で安心して通いたいなら、新大阪のひなたの湯が最有力候補になります。

9階の大型スーパー銭湯は明るく開放的で、一人客も多いため浮きにくい雰囲気です。

銭湯系の宝湯や三津屋温泉も男女利用可ですが、地元密着型のため初訪問は平日夕方が無難です。

初心者の女性ソロサ活には、まずひなたの湯から試すと失敗しにくいです。

十三のサウナは予約が必要?

十三エリアのサウナは原則として予約不要で、当日訪問の入館スタイルが基本です。

銭湯系の宝湯・三津屋温泉・丸乃湯はすべて予約システムなしで、思い立った時にそのまま行けます。

サウナシャンやひなたの湯も基本は予約不要ですが、繁忙時間帯は混雑することがあります。

予約手続きなしで気軽に行けるのが、十三エリアの銭湯系サウナの大きな魅力です。

新大阪のサウナと比べてどっちが安い?

料金面では、銭湯サウナが残る十三エリアのほうが新大阪より平均価格は安い傾向にあります。

新大阪はスーパー銭湯系が中心で、平日でも880円〜が相場になります。

十三は600〜750円の銭湯サウナがあるため、コスパだけ重視するなら十三エリアに分があります。

毎日のリフレッシュには十三、特別な日には新大阪、と使い分けるのがおすすめの選び方です。

十三のサウナは時間帯と目的で選べば駅チカで気軽に整う

十三のサウナは、銭湯系から天然温泉つきのスーパー銭湯までを駅徒歩圏でカバーする貴重なエリアです。

選び方のポイントは距離・料金タイプ・男女利用可否の3軸で、自分の生活リズムに合うかが基準になります。

仕事帰りや終電後に手軽に整えたいなら宝湯、ガッツリ整えたい男性ならサウナシャンが向いているでしょう。

朝サ活や眺望も含めたフル体験を求めるなら、新大阪のひなたの湯が候補に上がります。

地元の落ち着いた銭湯で長居したいなら、三津屋温泉や丸乃湯のような昔ながらの銭湯サウナが似合います。

まずは駅近の宝湯から1軒試して、自分のサ活リズムに合う1軒を見つけてみてください。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次